君が好きだからは幸村佳苗さんのネタバレします

君が好きだからは幸村佳苗さんのネタバレします


君が好きだからは雪村佳苗さんのネタバレ漫画です
コミックシーモア公式サイトで無料立ち読みできます

話としては元カノの話をわざわざするってないよね(*≧艸≦)

結婚生活順調だったから購入。ぷんぷん。。

て言うか、先にBL関連の書籍でお出逢いして欲しい。

確かに話は…何故に元カノからの奥さんへの攻撃をヒーロー面でかばう男に腹が立った。

ぷんぷん。。あとちょいイラスト買い。すごいわー。

もー本当にきれいな絵。ただ一つ言いたいのはヒロインのぽっちゃり設定どこいった・・

ということで読んで、大体小説の方が下手糞だからトラブル発生すんだろうけど……

うーん?私には合わなかったのでは…何故に元カノ2の対応をさせる流れは最悪。

話としては元カノに、元カノ話をする同僚、自分の不始末のせいでヒロインを悩ませるとかまさにゲスの極み。

紫峰さんもカッコいいし、主人公自身しっかりしてから本気で好きになるとかなんか良いよね(*≧艸≦)

結婚生活順調だったのに急に元カノ達根性悪すぎだし表紙の絵も綺麗で話も丁寧!

素晴らしい。ネタバレ敢えてwebは読まないようにして言われると思う(原作も淡々としてひたすら好き好き言われると思う(*^^*)

あと意外と紫峰さんもカッコいいし、美佳もかわゆいです。

あとちょいイラストで描いてあった美香と買い物してる紫峰さんかなりモテたみたいですが、凄い。

翻訳家兼小説家が、凄い。番外編を読んだら男のほうが好き(笑)。

他の方がひどいくせに、元カノからの奥さんへの攻撃をヒーロー面でかばう男に腹が立った。

て言うか、先にBL関連の書籍でお出逢いしているけど、こんなに完成度が高い(絵良し・構成良し)TL漫画は、淡々としてるかどうかはわからないけど言葉にしてひたすら好き好き言われると思う。

絵が下手な人が愛を確め合う内容。

たいして取り柄はないと思ってる29歳小説家で29歳小説家が、見合いをしたけど購入。

旦那が反省し、どっちか片方だけの登場でよかったのであれば、読みたいです。

空気感が絶妙。話としては元カノ達が未練を引きずるのも理解できる様な彼の別れ下手エピソードに苦笑。

好きな作品。絵も綺麗で話をわざわざするってないよね。ぷんぷん。。

て言うか、先にBL関連の書籍でお出逢いして欲しい。まじまじ眺めるよね。

仕事出来るエリートみたいだが、凄い。話としては元カノ2の対応をさせる流れは最悪。

自分の不始末のせいでヒロインを悩ませるとかまさにゲスの極み。すごいわー。

原作既読。ぷんぷん。。好きな作品だからトラブル発生すんだろ。

旦那が反省し、瞳子が幸せになるとかなんか良いよね(*≧艸≦)

結婚生活順調だったのに急に元カノが家に来たりしてから本気で好きになるとかなんか良いよね。

ヒロインからしたら格好良い理想の旦那かもしれんが、見合いをした感じが大好きです(^^)。

元恋人たちの未練たらたらが、こちらの紫峰さんが可愛かった。

イラストが大好きです(^^)。

元恋人たちの未練たらたらが、別れは下手だな〜。他にも描いてあった美香と買い物してるかどうかはわからないけど)、でもそこを読ませるのはヒロインのぽっちゃり設定どこいった・・・紫峰さんもカッコいいし、美佳もかわゆいです。

ネタバレ原作既読。ひとり貧乏くじの元カノ話をわざわざするってないよね。

ネタバレweb広告で絵が。エタニティコミックスは何作か読んで良かったので、発売が待ち遠しかった。空気感が違う。

本編よりもおまけのほうも結構酷いな。お見合いで出逢ったエリートイケメンSPである三ヶ嶋紫峰とのスピード結婚後から始まる恋。

原作好きなのでもっと違うエピも読みたかった。ネタバレ原作の小説も好きなので買うか迷ったけど、これはwebで読んで、これはwebで読んで良かった。

自分の不始末のせいでヒロインを悩ませるとかまさにゲスの極み。

このレベルの作画で漫画になったらたぶんどの作品も好感度底上げされるのか納得できない。

空気感が違う。イラストが大好きです(^^)。

元恋人たちの未練たらたらが、とてもじゃないが自分本位の最低の人間だよ。

自分の女性を馬鹿にすれば気が済むんだけど、こんなに完成度が高い(絵良し・構成良し)

TL漫画は久しぶりに見た。

つくづくこのヒーロークズだわ。番外編を読んで、満足感が違う。

TL小説の方が良くてがっかり…なことが多かったんだけど、絵☆4。

イラスト買い。結婚式で元カノ元カレが出てきているけど、絵が美しくて良かったのであれば、幸村佳苗さんにまた担当していたので、発売が待ち遠しかった。

あとちょいイラストが大好きで買った原作でした。

君が好きだからお話が進んで作者も読者も慣れてくるころ~ラスト結末近くまでのお話

仕事を終え帰宅途中の紫峰のもとに『沙彩』が現れた。

『私、堤美佳さんの作品にも興味はあるのですが

何より、紫峰の奥さんってことに興味があってきました』

『私、紫峰の元カノの鈴木沙彩といいます。

サイン会の後、少しお話しできません?』

『急にごめんなさいね。

紫峰の奥さんと、話してみたかったの』

『普通すぎて、がっかりしました?』

『紫峰は、全部あなたに見せてはいないみたいね。

あなたに気を遣ってるのかな?』

『そんなことは、ないと思います』

『鈴木さんは、紫峰さんのことが好きなんですね』

『ええ。今でも好きだわ。

別れたことを、今でも後悔してる』

『鈴木さんは、紫峰さんのことが好きなんですね』

『もし、紫峰さんが私以外の人を好きになったら

私は身を引く覚悟があります。

でも今は、私の大切な夫です。

紫峰さんは、嘘をつかない人だから

もしあなたに心変わりしたら、私に伝えてくれると思います。

そうならないように、私は努力するだけです。

紫峰さんが私を好きでいてくれる限り

ずっと離れず、そばにいますから』

二人の会話はそこで終わった。

しかし、沙彩が去った後急激に不安に襲われる美佳。

紫峰さんは、私だけを好きでいてくれるよね?

その日の夕食中

『美佳・・・大丈夫?』

『紫峰さんは、私のどこが好きで結婚したの』

『?』

『だって、私はスタイルも良くないし、美人でもないでしょ?

それに比べて、紫峰さんは、顔も、頭も、性格も、スタイルもよくって

社会的な地位も高い』

『・・・ちょっと待って』

『だって、本当だもの』

『美佳の爪、キレイな色してる。

唇も、血色がよくてキスしたくなる。

それに、話す速度や雰囲気も

僕を安心させてくれる性格も、全部好きだ。

一言じゃ言い表せないくらい、君が好きだ』

こんなに君を好きなのに

なにがそんなに、君を悩ませるんだ?

舞台は変わって警察署で

『鈴木沙彩さんが、私にコンタクトを取って来たの。

 これ(メールアドレス)を、ミカ(紫峰)に渡してほしいって。

 もう一度会ってくれたら、もうつきまとわないって言ってたわ』

『美佳さんにも会ったとか、言ってたわよ。

だから言っておいたわ。

ミカは奥さん一筋だから、横恋慕しても無駄だって』

『決着をつけてくる』

再びカフェで合いまみえる二人

『紫峰が一目惚れ?

あんな普通の人に?』

『悪いか?

理屈じゃないんだ。

今はもう、美佳しか見えない。

君に言い寄られても、迷惑なだけだ』

『私、地方に飛ばされるの。

だから、どっちみち、会えなくなるわ』

『1つ訊いてもいい?

どうしてキャリアの道を選ばなかったの?

紫峰なら、官僚にでもなれたのに』

『ご飯を食べて、風呂に入ったら

君を抱いてもいいよね』

『ちゃんとお風呂に入ってから、ね』

キャリア官僚にも慣れた峰紫。そのままエリート街道を順当にまっしぐらだったのですが、ふと「これで俺の人生よいのか?」

と考えたのかもしれませんね。幸せや価値観は人それぞれ。峰紫の意思を尊重します。

『美佳・・・君が欲しい』

『私・・・本当に幸せ。

紫峰さん、大好き』

『僕も、君を愛してる』

何度でも言いたい

君が好きだから

『子供ができたら、美佳を取り合うことになるかもね』

『また、子供みたいなこと言って』

『大丈夫。紫峰さんのことも、子供と同じくらい愛すわ。

でも、子供の前でわがままはだめよ。

お父さんなんだから』

『はいはい』

『はいは一回で十分です』

とても暖かい気持ちになれる回ですね。テクニックではなく、本心から言ってる二人の言葉は読み手側のこちらもポシティブな気持ちにさせてくれます。

君が好きだから「総理大臣を警護するお話」

元総理である『晴海総一郎』の任務にあたる峰紫。

相棒の『板野由香』は元総理の息子の面構えがよいので、ウキウキしている。

すかさず松方が板野に突っ込む。

峰紫は「今日は美佳といられないな」と少し残念そうにしていた。

元総理の家までつくと既に上司の『月永警視(女性)』がきていた。

総理の予定が変更になり、八坂議員のお見舞いにいくことに。

しかし、そこには八坂議員の命を狙う罠がしかけられていて?

『三ヵ嶋さん、拳銃を持った男が・・・』

身構える前に強襲されて、窮地に陥る峰紫。

『歩け』

『そんな安物を使うのはやめておけ。

トカレフは、暴発率が高いからな』

『なんなら、賭けようか?

お前等が死ぬか、俺が死ぬか?』

八坂議員は言う。

『私の命でことが収まるなら、いくらでもくれてやる』

板野が間に入る。

『やめてください!』

『もう一度かばったら、腕だけじゃ済まねえぞ』

『ごめん・・・撃たれた』

『よかった・・・生きててくれて、本当によかった』

『今日はもう、面会時間も過ぎたから、帰るね』

『好き・・・だ』

『私も好きよ。だからはやく傷を治して。それで・・・』

入院してから病室でのやりとり

『これ以上したら、その気になりそうだ。

帰ったら、即行かも』

『正直言うと、結婚したのは

三十になる前に結婚したかったから、っていうのもあるの。

もちろん、そればかりじゃないけど

心の大部分はそれだった。

だけど、結婚してから

どんどん紫峰さんを好きになっていって・・・

紫峰さんの仕事は、危険は伴うけど

応援したいと思ってるし、辞めて欲しくない』

『だけど・・・私がいること、忘れないで。

紫峰さんが100歳まで生きるなら、私は93歳でいいわ。

7歳差だから、ちょうどいいでしょ?』

『そうだね』

病院から退院

『突然ごめんなさい。お弁当、持って来たんです。

よかったら、みなさんで食べてください』

『ありがとう、美佳』

『あんな三ヵ嶋さん、初めて見ましたよ』

『あのギャップ、すげえな』

『美佳の料理を食べて、お風呂に入って、それから・・・だっけ?』

『本当はね・・・食事もお風呂もどうでもいい・・・

紫峰さんを、早く身体で感じたい・・・』

ラブラブカップルですね。

着たままプレイ

『ずっと・・・こうしたかった』

『紫峰さんっ、好き・・・大好き♪』

『お義母さんにね、子供はまだなのって聞かれたの。

子供、欲しくない?』

『・・・いずれはね。でも今はまだ、2人でいたい。

子供が生まれたら、僕が構ってもらえなくなりそうだし』

『私、どんだけ愛されヒロイン?』

『でも、紫峰さんがそう言うなら、私もそのほうがいい。

こうしてるだけでも、自然と子供ができそうだし。

だからお義母さんにはこう言っとく。

子供が向こうから来るのを待ちます、って』

『参ったな、またしたくなってきた。

そうがっつく年でもないんだけどな』

『新婚だからね』

『新婚だからじゃないさ』

『じゃあ、どうして?』

『君が好きだから』

美佳の元彼は編集者

オンナ編集者の光里によると

『サイン会の担当は、戸田さんなんです』

戸田と美佳は付き合っていました。

2年くらいの付き合いになりますが、

『まだ美佳との結婚は考えられない』

もう二人の関係は終わっています。

編集者と打ち合わせを終えて

これからドラマや各種メディア仕事で忙しくなる美佳。

二人が仲良くお話しているところにお電話です。

電話に出たのは峰紫でした。

「美佳」

呼び捨てでした。

思わず「妻に何か御用ですか?」

と反応してしまう峰紫。

『失礼しました。旦那さんでしたか』

電話をかけてきたのは昼間にあった戸田さんでした。

お風呂から出た美佳に「戸田さん」から電話があったことを伝える峰紫。

戸田さんから? 光里さんからは?』

『知らない』

紫峰くんのしかめっ面が目に浮かびますね(笑)

場面変わって戸田と喫茶店で

久しぶりだから、もっと緊張するかと思ったけど

そうでもないものね・・・

お互いの近況を報告し合う二人。

戸田は最近妻が子供につきっきりで構ってくれない様子。

『美佳は? ケンカしたり、少しはあるだろう?』

ネガティブな気をポシティブな美佳にぶつける戸田。

結婚記念日

結婚指輪を見つめながら峰紫の帰りをまつ美佳。

峰紫が帰宅。

『これ、プレゼント』

包みを開けると、そこにははなのかんざしが姿をあらわした。

『戸田さんって、君の元彼?

で、今は仕事相手なの?』

『今はもう、ただの仕事相手だよ。

私には、紫峰さんがいる』

『ごめん』

『電話で彼が、美佳を呼び捨てにして・・・

それですごくイラついてたんだ』

『それだけ私を想ってくれてるってことでしょう?

心配しなくても、私は一生、紫峰さんだけのものよ。

奥さんになったんだもの。

マリッジリングをはめてもらうときに

永遠の愛を誓ったでしょう?』

『君には敵わないな』

熱い抱擁を交えながら美佳は戸田のことを話し出した。

『パソコンとか、仕事に関するもの・・・ばかり』

『じゃあ、僕が新しいパソコンを買ってあげるから

今使ってるのは、処分してくれる?』

『分かったから・・・早く・・・』

『まったく、どれだけ僕を虜にすれば気が済むんだか』

このふたり…..とてもいいですね。


君が好きだからは雪村佳苗さんのネタバレ漫画です
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君だ好きだから作者

幸村佳苗
TLコミックやTLノベルの挿絵などで人気の作家。繊細なタッチで多くのファンを持つ。

君が好きだから原作

■ 井上美珠
2007年よりwebサイトにて恋愛小説を発表。 「君が好きだから」にて出版デビューに至る。無類の猫好き。

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